2009年2月19日木曜日

SWハブ BS-2016MRを修理センターへ送ってその後

こんにちは、名古屋の時間貸しレンタルオフィス、レンタル自習室の@Spaceアットスペース管理人の中井です。

さて、標記の件ですがバッファロー修理センターへ不調ハブを送り(2/13)ましてその後の経過です。

修理センターから、送付したハブに関する現象の問い合わせが、電話かメールであるのかなっと思っていました。

でも、何も連絡無し!

少し不安(;一_一)を 覚えた時に
突然(2/24)バッファロー修理センターから段ボールに入った宅急便が届きました。

中身は、SWハブ BS-2016MRでありました。

よかったね!
戻ってきてくれたんだね!ハブちゃん!

しかし、ダンボールを開けてみると新品の機械の匂いがしました。
※話が飛びますが、この匂い、好きです。
何でしょうね!昔のプリント基板の香りがするんです。 中学生の時に半田ゴテでラジオ作ったけな~。

半田のヤニが、焦げる匂いも好きだな~。

話を戻しまして、
よくよく見るとmacアドレスも、修理依頼品とは異なっており新品が送られてきたのでした。
うれしい!。 でも、IPアドレス設定等の設定情報は最初からやり直しとなりました。
これは、修理製品が帰ってきても同じだとは思いますがインテリジェントSWハブだけに面倒ですな。
設定値を、どこかのPCに保存できると良いのですが、方法が解らないので・・・・・

さて、
修理依頼日(2/13)から、今回送られてくるまで11日程かかりましたが、バッファローさん適切な対応を感謝いたします。

最近の精密機器は、不調だからといって、不調な部品箇所を特定し、その部品だけ取り換えるといった事が手間ですよね。
てっとり早く、全部とっかえの方が楽でありコストも掛からないのかもしれません。

今回学んだことは、精密機器の保証期間における修理方法でした。
バッファローさんは、修理センターを持っているので安心できましたね。他にも多くのバッファロー製品があります。

他のメーカーさんはどうなんでしょうか。
今度、体験してみたいですが、機器が故障するのは勘弁願いたいところです。

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